皆様日々、文章に悩みお疲れ様です。ぐんなるです。
電子書籍を書き続けて最近思うことは、書きたい分野があれば、執筆における効率化にもなるしストレスが軽減されるということ。
そんな中今回の記事では、Webライターになる為のスキルについて解説させていただきます。
冒頭部分だけ読むだけでも、Webライターになれるのかが分かりますので是非参考にしていただけたら幸いです。
地味なことに耐えるメンタル
まずメンタル部分から入りますが、メンタルってWebライターに関係しないと思いますか?
もしそうだと思ったのなら、向いていないのかもしれません。
冒頭から厳しいこと言うかもしれませんが、これからWebライターになるために記事執筆するとなるともっと想像以上に苦しむことになるので、止めるなら早い方がいいでしょう。
調べることが苦にならない
何故メンタルが関係するのか。
それは調べたくないことも調べたりする地味な作業が多いからです。Webライターときくと、一見タイピングしているシーンが見られがちですが、そうではなくて実際のところは調べものやリサーチをしている時間の方が長いのです。
ライティング案件の内容から毎日経験していることがある
これまでメンタル・地味な作業になることを解説しましたが、もしかしたらこの2個の嫌になりそうなことを払拭できる可能性があるのでこっそり教えます。
数あるライティング案件の中からご自身が「これ毎日やってる!」みたいなことがあるかもしれません。
具体的にいうと私の場合なら、毎日投資をしているので、ライティング案件の中からなるべく投資案件を探すようにしています。
読書をルーティンにできる
最後にですが、質問です。
毎日読書はしていますでしょうか。もししていないのであれば読書を取り入れた方が良いです。
「毎日なんて無理!」という人もいるかもしれませんので、そういった場合は、最低でも3日に一度40分間程度読書するようにしましょう。
こうすることによって、文章を書くスキルが向上します。読んでいる文字は日頃見聞きしないことがあるので、ご自身が文章を執筆する際に、言葉の引き出しが増えたことにより、文章にリズムが生まれ読者が読みやすい文章にすることができます。
