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電子書籍はオワコン?現役Webライターが実態を紹介

おはようございます。こんにちは。こんばんは。ぐんなるです。

突然ですが、私Webライターなのです。会社員をしながら副業でWebライターしていますが、実際に副業でライティングの仕事している人ってどれぐらいいるのでしょうか。そして今回のタイトルにある通り電子書籍ってオワコンなのかについて徹底解説させていだきます。

今回の記事を読めば、これからの電子書籍が個人で執筆して稼げるのかについて分かるので最後まで読んでいただけたら幸いです。

オワコンではなかった|むしろ1位

結論ですが、Webライターはオワコンではありません。その根拠に2022年1月にWebメディア「エラベル」(エラベルって正直分かりませんが)が発表した、令和の大人のなりたい職業ランキングによると1位がなんとWebライターだったのです。

これは個人的に嬉しくてなんども内容が本当なのか読んでいましたが、間違いないでしょう。

今回の記事を読みにきていただいた読者さんは、きっと胸を撫で下ろしているのではないでしょうか。

もしくは「チッ」と思っているのでしょうか。

従ってこれから電子書籍を執筆しても問題ありません。ノープロブレム!!

注意して欲しいのは、だからといって電子書籍を1冊出版したからといって稼げるかどうかは、100%断言できる訳ではありません。

実力だけでは通用しないのが現実です。知名度も大事ですし、書籍の内容が外見も大事なのです。

Web業界が盛り上がっている以上、露出度が非常に大事なので、そこの戦略も欠かせないという訳になります。

電子書籍でいくら稼げるのか

もし電子書籍を出版したとして、実際いくら稼げるのでしょうか。私の場合これまでに5冊以上出版しました。

「ぐんなる 電子書籍」で検索していだけたら上位表示されていますので、読んで頂けたら嬉しいです。

これまでに稼いだ金額は、実は1万円以下でした。

金額的には最悪でしょう。もしかしたらこの事実を読んで、「やっぱりオワコンじゃん」と思う方もいるかもしれませんが、ちょっとまってください。

稼げない電子書籍を執筆していると、「どうやったら稼げるのか」分かったのです。

現在それの仕込み中です。その内容は今年に近々もう1冊出版よていでありまして、恐らく今年の秋頃には皆さんのお目にかることになるのではないかと思います。

これまでの私が出版した電子書籍史上のなかでも本気で積み上げたスキルを一番発揮している内容ですし、外見の表紙のもこだわって作成しました。

なので我ながら出版を密かに楽しみにしているのです。