動画編集

YouTube収益化失敗⁉再審査請求を開始

「なんでやねん」

こう思わずにはいられない・・・

YouTube収益化できるところまで来たのに、次々と立ちはだかる壁

壁・壁・壁

ムズすぎる!

これまでにYouTubeに使った費用は30万円になりました。

このままだとマズい・・・

収益化ステップ2のグーグルアドセンスまではクリアしましたが、最後のポリシーチェックで落ちています。

YouTubeの案内には「再審査請求」というものがあり、どうやら早いスパンで再審査ができるオプションでした。

しかし、これが難しくて、ポリシー違反していない理由動画制作しないといけないのです。

動画時間は3分20秒で編集しました。

これから再審査請求してまいりますが、この後どうなるのかまったく見当もつきません。

ずっと不安が心のなかにあります。

「もしこれでもダメだったらどうしよう」と考えてしまうのです。

成功する人たちの特徴として、常にプランC以上のアイデアを考えているパターンがありますが、私もそうしなければならないでしょう。

Googleの仲間入りができるのか、今後展開ありましたら共有させてください。

一人で運営していく難しさ

一人で運営している人はどれだけいるのでしょうか。

このように思ってしまう程に、会社員の私にとって圧倒的に時間が取れません。

フリーランスの方であれば、会社に拘束されず自分の好きなことができるので、その心配はありませんが、会社員となると対照的に厳しい現実がありました。

毎月のように再審査をしていましたが、新たに課題が提示されました。

「Googleは会社員に厳しすぎる」

1ヶ月に4本の動画を出せと言ってきたのです。

もはや無理でしょう。

1本も出せていない私が4本となると、寝ている時間がありません。

更に、動画編集が私の副業で張りません。講師、SNSマーケティング、投資などなど、多くの活動になり、マルチタスクでやっているの厳しいのです。

会社では睡眠不足との格闘になるでしょう。

それに加えてぐんなるの場合は節約もしているのでお昼ご飯も満足に食べることはできません。

つまり大谷翔平のように凄まじい努力が必要なのです。

様々な葛藤がありました。

本来稼ぎの軸としているのが投資でしたが、毎月の積立金額に支障が出るほどになっていたのです

一人で動画編集するのは厳しいので編集者を雇っていました。そうすると月に10万円支払うこともありました。

会社員である私にとっては厳し過ぎました。対してお金持ちではない人にとってディレクターをするのは至難の技です。

ぐんなるは相当厳しい物でした。

月に15万支払うこともあったのです。編集者に対して。

これだと副業投資がグダグダ。

お金が増えなくなってしまうではないか。

すぐに決断してディレクターを辞めた。

「これでは会社員としての給料がゼロになってしまう」

ディレクターは本当に大変だった。

会社員との両立は尚更大変。

だからこそ会社員として昇格できたのかもしれない。

今振り返るとそう思う。

動画編集オワコン

動画編集オワコンという動画をYouTubeでたくさん見ましたが、その通りかもしれません。

会社員が動画編集をやるとなると非常に厳しいでしょう。

何故なら圧倒的に時間がないからです。

時間があるフリーランスの方であれば問題ないでしょう。

もっと言うと、副業で動画編集してクライアントから仕事を定期的に依頼受けているのであれば、フリーランスになれる可能性が高いです。

自信を持っていいでしょう。

会社員をやりながら毎月10分以上の動画を2本以上納品できる生産性スキルがあるのであれば、それは才能です。

もちろん質も大事になります。

特にエフェクト、画像や動画に動きをつけていかないと厳しいです。

見ている人の心を動かさなければ、動画編集で稼ぐことは現実的ではありません。

そこでやることはディレクターになることです。

動画編集で成功する方法

動画編集で成功する方法は2パターンです。

  • 1 作業者になる
  • 2 ディレクターになる

ぐんなるは2をおすすめします。

しかし資金力がないと中々厳しいです。

実際に私もディレクターやってみましたが、思っていた通り難しかったです。

予想以上に大変だったこともありました。

とにかく寝不足になります。

会社員の仕事とディレクターもしくは作業者になることは至難の業です。

しかし稼ぎたいのであればやるしかありません。

もちろん悪いことだけではないです。