私はマネックス証券の特定口座で投資信託をしています。
最大の理由はポイント還元率が他証券会社と比べてNo.1だからです。
1.1%還元は嬉しいですよね。他は1%還元が最高だったのでどうしても選ばざるを得ないと思います。
そんなマネックス証券口座の資産が100万達成しました。

私はお金持ちではありませんので、非常に嬉しい出来事でした。
ちなみに20240407には125万円まで増えていました。
マネックス証券では、毎月5万積立しているのでそれも大きな要因となるでしょう。
お金を増やしていく上で100万円というのは一つのハードルになるでしょう。
次は500万を狙っていきたいところですが、目の前の200万まで増やせるように積立も続けていかなければなりません。
そうでないと増えるスピードが圧倒期に遅くなるので頑張らないといけません。
2024年4月現在、楽天証券の口座では新NISAをやっておりましてそこでは資産が650万になりました。
マネックス口座が400万になったら確実に資産は1500万になっているでしょう。
「1000万じゃないの?」と思った方もいるかもしれませんが、実はSBI証券でも投資信託していまして、そこでは100万円ぐらいになっております。
従っていずれも増えていくので大体1500万になっている予想です。
本心としては2000万欲しいです。
なので毎月会社員としての給与を90%以上投資に回さないと最短距離では2000万到達することはできないでしょう。
私は毎月22万3000円以上積立を続けています。
実際の状況を写真添付してXで公開しておりますので参考になるかもしれません。
毎月22万3000円積立の威力
もちろん自慢するつもりはありませんが参考になるかもしれないので、仮に22万3000を積立投資した場合、500万になるにはどれぐらいの時間が必要なのか一緒に見ていきましょう。

3000円を含む計算ができませんでしたが、1年と10ヶ月あれば到達するでしょう。
つまり訳2年です。
この期間を遅いか早いか感じ取るのは個人の価値観によりますが、やらない理由は見つかりません。
こちらの画像は金融庁ホームページの資産運用シミュレーションになるので信頼できる情報です。
いつになって見返しても個人的には非常に参考になる数値なので是非一人でも多くの人に知ってもらえたら幸いです。
今自分がいくら毎月積立していて何年続けたら資産がどこまで増えているのだろう?
このように考えたことはありませんか。
こちらの画像をご覧ください。

これはぐんなる資産シミュレーションです。
とりあえず5000万欲しいと考えました。
もし結婚するなら1億です。
つまり一人生きていくのに5000万を投資で回していく必要があるでしょう。
2024年6月現在では資産1050万程度あるのでそこから積立を続けたら資産がどれぐらい増えるのか。10年後想定したものになります。
少し懸念がありまして、丁度この頃はテスタさんが流行っていてデイトレで稼ぐことに対して非常に興味が湧いた時期でもありました。
それから実際に個別株にも手を出して、その場でエントリーするようにもなっています。
「私はこれからどうなっていくのか。そんなことを考えてしまいます。」
お前がどうなろうが俺には関係ねぇと思うかもしれませんが、少しお付き合いください。
救われたのが田端さんのYouTubeを見ていた時です。
信用取引のリスクを教えたいただいのでそこから目が覚めたような感覚を味わいました。
つまりギャンブル思考から、現実思考に戻すことができたのです。
マネックス証券では安定して取引ができる投資信託がある。
ぐんなるはそれに徹底的にお金を突っ込んできた。
これからも投資信託に集中することは変わらない。
もちろん個別株も面白いと思う。
マネックス証券はさらにポイントももらえて再投資できる。
毎月500ポイントつまり500円分になります。
1年間だと6000ポイントになるのでけっこう大きい金額ですよね。
ここで「やる意味ない」と思った人は退場。
投資とはこういう地道な人が稼げる世界なのです。
悔しいですが貧乏人には投資はできません。
ポイント利用場面も充実
ポイントを貯める者にとって欠かさせないポイントがどこで使えるのかです。
せっかく貯めたポイントも自分が使いたい場面で使えなければ意味がありません。
個人的に嬉しかったのが、マネックスポイントはAmazonギフトカードと交換できるので重宝します。
実際に交換することもできたので安心出来ました。

さらに、ポンタポイント、あのVポイントにも交換することが出来るのです。
これは非常にありがたいと思います。
個人的にポイントは投資する為にあると考えているので、どんどん投資に回していきましょう。